アオヒゲ危機一髪♪ 樽の中身は何だろう!?

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登山と写真撮影が大好きな「自称爽やかなオジサン」の登山ブログです。

椹島ロッジテント泊!赤石岳~赤石小屋 南アルプス南部3泊4日縦走(最終章)

 赤石岳山頂アップ

 

 

椹島ロッジテント泊!南アルプス南部3泊4日について

南アルプス南部テント泊縦走について、長々と書いてしまいましたが、今回で最終章でございます!

 

今回は、赤石岳から小赤石岳に行き、赤石小屋を経由して椹島ロッジでテント泊、翌日に帰路についた記録になります!

 

天気が悪いながらも、雄大な南アルプスの景色を見れる時間もあり、苦労が報われる感じの4日間の縦走の旅になりました。

 

今回の山行も、色々な登山者と出会い、そして別れが会った感じなのですが「一期一会」という言葉が本当に登山には合いますよね~ !

 

実は椹島ロッジで、知っている方とお会いして、さらに驚いてしまいました。

 

まさかいらっしゃるとは夢にも思わなかったのですが、日頃から誰が見ているか分かりませんので、自分の言動には注意しないといけませんよね!

 

そんな感じで南アルプス南部縦走も最終日!

 

こんな1日になりました!

 

赤石岳・椹島ロッジテント泊の動画

 写真を押すと、百間洞山の家から赤石岳・赤石小屋・椹島ロッジまで歩いた区間の動画を観ることが出来ます!

良かったらご参考にしてみて下さい!

 

南アルプス南部3泊4日テント泊縦走の前回までの記録

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今回の南アルプス南部縦走のスタート地点である、畑薙ダムか入山し、ウソッコ沢小屋~横窪小屋~茶臼小屋でテント泊をした記録になります!

 

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茶臼小屋から出発し、上河内岳~南岳~聖平小屋~小聖岳~聖岳までになります!

 

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聖岳から出発し、兎岳~兎岳避難小屋~小兎岳~中盛丸山~百間洞山の家(小屋泊)の区間になります!

雷雨が凄くて辛かった・・・。

 

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百間洞山の家から出発し、百間平~赤石岳避難小屋~赤石岳までになります!

今回の南アルプス3泊4日テント泊縦走のクライマックスになる区間です!

 

南アルプス南部3泊4日テント泊縦走の日程・天候

登った日:2018年7月13日(金)~7月15日(日)

天  候:7月14日PM晴れのち曇り夕方雨

     7月15日曇り時々雨

 

椹島ロッジへのアクセス・駐車場・地図

 

こちらが椹島ロッジ周辺の地図になります!

 

<帰り>

椹島ロッジ 13:00発 畑薙ダム 14:00着

料金は無料ですが、椹島ロッジか、提携?している山小屋で1泊宿泊(素泊まり可)が必要です。(バスの受付時に領収証が必要なので、忘れずに貰ってください。)

 

畑薙ダム 14:25発 JR静岡駅 17:50着 3,100円(手荷物料込み)

しずてつジャストラインの季節運行の南アルプス登山線を利用(予約が必要です)

 

静岡駅から電車で家に帰りました。

 

 

椹島ロッジとバスの乗客位置について

椹島ロッジ

椹島ロッジの2018年の営業につきましては、4月28日~11月4日までになっております。

 

例年、同じような期間で営業しております。

 

椹島ロッジの宿泊料金(小屋泊)につきましては、日にちによって違ってまして、下記の通りとなっております。

 

7月14日~11月4日 1泊2食 9,000円

 

4月28日~7月13日 1泊2食 8,000円

 

お弁当につきましては別途1、000円で用意してくれます。

 

無料送迎バスにつきましては、上記写真のお店の前が乗降地点になっております。

 

こちらのお店のレジでバスの受付が行われ、「整理券」を貰うシステムになっております。

 

バスに乗る方が多い場合は、増便されますので、座って畑薙ダムまで行くことが出来ます。

 

椹島ロッジのトイレ・水場・お風呂・シャワーの状況

椹島ロッジトイレ

こちらが椹島ロッジのトイレになっております。

 

24時間利用可能で、隣に「炊事場」があります。

 

水場につきましては、トイレ横の炊事場で給水可能です。

 

炊事場につきましては、10人前後が利用できるくらいのスペースがあります。

 

また、椹島ロッジで小屋泊、テント泊者は、無料で入浴できます。

※代金に含まれております。

 

お風呂の時間につきましては、16:00~19:00までになってまして、16:00~17:00は特に混みあいますので注意してください。

 

しかしながら、あまり遅い時間に入浴すると、お湯が汚れてしまうと思いますので、どっちが良いかは意見が別れる感じです。

 

また、椹島ロッジでは、宿泊しなくてもシャワーを利用することができます。

 

場所は「浴場」と同じところになるのですが、9:00~13:00まで利用が可能で、シャワー料金は500円になっております。

 

入浴・シャワー共に、シャンプー石鹸は無料で利用できますので、持参は不要です。

 

タオル・Tシャツは、椹島ロッジで購入可能です。

 

椹島ロッジのテント泊・混雑について 

椹島ロッジテント場

こちらが椹島ロッジのテント場になります。

 

テント泊料金は、1、000円/人となってまして、全部で40張り前後幕営可能だと思います。

 

テント泊の受付をすると、設営場所を指定(ナンバーを渡されます)されますので、自分の好きなところにテントを張る事はで来ません。

 

混雑してなければ、受付の方で上手く散らしてくれるので、密着した状態でテント泊するような事はありません。

 

また、テントサイトが1つずつ区切られていて、とても広いので、伸び伸びと利用することが可能です。

 

トイレ・水場からもソコソコ近く、周囲は樹林に囲まれているので、風の影響も受けにくいです。

 

今回、椹島ロッジのテント場を利用した時は、そこそこ利用者が多く、なんだかんだで8割ほどテント場は埋まってました。

 

椹島ロッジのテント場は、そんなに混雑はしないと思いますが、お風呂も入浴できますし、雰囲気も良いのでお勧めです!

 

赤石小屋について

赤石小屋

南アルプス南部の中でも、赤石小屋は屈指の人気を誇る山小屋になっております。

 

椹島ロッジから出発して赤石岳を目指す場合、調度良い位置に赤石小屋があるので、登山者が集中するのも頷ける感じです。

 

赤石小屋の宿泊料金につきましては、1泊2食(寝具込)で9,000円になっております。

 

素泊まりの場合5,500円になってまして、こちらには「寝具」が含まれておりません。

 

寝袋など用意できない場合は、500円支払うと利用が可能になります。

 

ちなみに、食事だけの利用も可能となっております。

 

夕食が2,000円、朝食が1,000円、お弁当が1,000円となっております。

  

赤石小屋のテント泊・水場・トイレ・混雑について

赤石小屋のトイレ

こちらが赤石小屋のトイレになってまして、とても清潔でした。

 

利用料金は100円になりまして、小屋泊、テント泊の場合は料金に含まれております。

 

赤石小屋の水場ですが、小屋の入口で汲んである水を無料で利用することが可能です。

 

赤石小屋の冬季小屋の脇を5分ほど下ると水場がありますが、季節によっては水量が細いことがあるみたいです。

 

 

赤石小屋テント場

こちらが赤石小屋のテント場になります。

 

テント泊料金は、600円/人となってまして、全部で15張り幕営可能だそうです。

 

テント場を見た感じ、フラットで水はけも良く、周囲は樹林に囲まれているので風の影響も受けず、なかなか良さそうな幕営地でした。

 

しかしながら、赤石小屋のテント場も大人気な場所の1つですので、到着が遅いとテント場が混雑していて張れる場所がないことがあるそうです。

 

赤石小屋からテントを張れる荒川小屋・百間洞山の家までは、結構な距離がありますので、混雑が予想される時期に入山する場合は、要注意でございます。 

 

赤石岳・赤石小屋・椹島ロッジのコース状況

赤石岳からズルズル滑る急坂が続くもの、危ない箇所はないかと思います。

 

雨が降って濡れていると滑ると思いますので、悪天の時は注意してください。

 

赤石岳から赤石小屋へ目指していくと1箇所水場があります。

 

とても美味しいお水で、水量も豊富ですので、この水場は当てにしても大丈夫だと思います!

 

また、「富士見平」周辺は桟道が続き道が悪いです。 痩せ尾根が続きますので、この辺は滑落に要注意でございます。

 

コースタイム(赤石岳~赤石小屋~椹島ロッジ)

赤石岳 7:34 → 7:45 赤石岳・小赤石岳間分岐 7:55 → 8:06 小赤石岳 8:18 → 8:27 赤石岳・小赤石岳間分岐 8:29 → 8:52 北沢源頭 9:06 → 9:52 富士見平 → 10:24 赤石小屋 → 12:02 カンバ段 12:05 → 13:31 椹島ロッジ

 

コース・標高差(赤石岳~赤石小屋~椹島ロッジ)

コース・標高差(赤石岳~赤石小屋~椹島ロッジ)

 

赤石岳から出発し、小赤石岳赤石小屋を経由して椹島ロッジ下山

 赤石岳から出発し、小赤石岳で天気を判断し、悪天が予想されたので赤石小屋を経由して椹島ロッジへ下山し幕営し、翌日帰路に着きました。

 

 

椹島ロッジテントでテント泊の山行写真(赤石岳~赤石小屋~椹島ロッジ)

荒川三山

 赤石岳山頂からの小赤石岳と裏側のガスに隠れているのが荒川三山になります。

 

 

荒川岳にガスがモリモリ

 荒川岳にガスがモリモリが上がってきてます・・・。

午後から雷雨の予報ですし、今の時間からすると、調度お昼に荒川岳に到着なのですよね~・・・。

あの稜線上で雷雲に包まれたくないですよね~

 

 

赤石岳の三角点

 こちらが忘れてはいけない赤石岳の三角点になります!

私は集めていないのですが、結構、三角点マニアっていますよね.~

 

 

赤石岳

 なんだか良く分かりませんが、赤石岳が輝いております!

 

 

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 歩いてきた稜線の景色になります!

真ん中奥に見えているのが聖岳になります!

 

 

百間平と兎岳・大沢岳

 百間平と兎岳・大沢岳が見えてますね~

そして、段々とガスが増えてきましたね~

 

 

赤石岳避難小屋

 先ほどまでいた赤石岳避難小屋です。

標高3000m付近にあるとは思えないくらい綺麗な山小屋ですよね!

 

 

富士山

 富士山が本当に綺麗でございます!

夏の時期に、これだけ綺麗に見えるのは稀ですよね~

 

 

悪沢岳

 赤石岳を後にし、小赤石岳へ進みたいと思います!

荒川岳の姿がだんだん見えなくなっているのは気のせいでしょうか・・・。

 

 

富士山雲

 富士山のお姿も、段々怪しくなってきましたね~・・・。

 

 

南アルプス南部の景色

 南アルプス南部の景色ともそろそろお別れですね!

またいつか再訪したいと思います!

 

 

赤石小屋を経由して椹島ロッジ

 後ろ髪を引かれてますが、千枚小屋に行くか、赤石小屋を経由して椹島ロッジへ下山するかぼちぼち決断しなければいけませんね~

 

 

振り返っての赤石岳

 振り返っての赤石岳になります!

こちらからみる赤石岳は、威風堂々として、なんだか私にそっくりですね~(笑)

 

 

富士山にもモザイクの影

 大好きな富士山にもモザイクの影が・・・。

ここ数日、脳内変換で動画でモザイクの消去の練習をしてないので、も~手に負えない感じですね(?)

 

 

赤石岳遠望

 何度も振り返ってしまう赤石岳でございます。

カールが絵になりますよね~て、カールなんでしょうかね!?

 

 

小赤石岳

 そんな感じで小赤石岳になります!

「小」とついてますが、標高が3,081mですので、立派なお山ですよね!

少し名前で損している感じの山ですよね・・・。

ここで荒川岳方面が凄いガスに包まれていたので、雷を考慮して、赤石小屋を経由して椹島ロッジへ下山することにしました。

残念ですが、荒川三山は、またの機会にしたいと思います!

 

 

百間洞山の家で仲良くなったお兄さん

 百間洞山の家で仲良くなったお兄さんです!

荒川小屋で泊まるとの事でした。

翌日、椹島ロッジでまたアウトは思いもしませんでした。

 

 

赤石小屋・椹島ロッジ分岐

 さ~赤石小屋を経由して椹島ロッジへ下山したいと思います!

あとは雷雨が来る前にとっとと下山したいと思います!

 

 

振り返っての小赤石岳

 振り返っての小赤石岳になります!

なかなか美しいお山ですよね!

 

 

ガラガラ地帯

 赤石小屋までは、こんな感じのガラガラ地帯を暫く下っていきます。

結構滑るので注意してください!

 

 

南アルプス上部

 登るのは本当に大変ですが、下るのはあっと言う間でございます・・・。

 

 

小赤石岳の中腹

 赤石小屋までは、小赤石岳の中腹を巻きながら進んで行きます。

それにしても、登ってくる登山者が多く驚きました。

悪天候が予想されても、登る方は登るんですね~

ドMだな~(笑)

 

 

白い花

 名前は分かりませんが、それでも美しい事は私にも理解できました(笑)

お花の名前、もう少し勉強したいと思います!てか、乙女心をもっと理解したいと思います!

 

 

赤石岳水場

 赤石小屋へ進んで行くと、「水場」が見えてきます。

 

 

水量も豊富水場

 こんな感じの水場なのですが、水量も豊富で十分当てにすることが出来ると思います!

赤石岳避難小屋に宿泊する場合は、この水場で十分水の用意をしてください!

 

 

道が悪い

 赤石小屋の手前にある富士見平が近づくにつれて、道が悪くなってきます。

 

 

登山道整備

 高度感が有るものの、シッカリと整備されてました。

積雪があると、少し怖いでしょうね~

 

 

荒川三山が薄っすら

 荒川三山が薄っすらですが見えました!

これが最後の荒川岳のお姿になりました。

次回は、縦走したいですね~

アクセスが面倒なので、塩見岳と絡めて今度縦走したいです。

 

 

赤石岳見納め

 赤石岳もこれで見納めですね~

美しい景色をありがとう。

 

 

富士見平

 そんな感じでこちらが富士見平になります。

ここから赤石小屋まで30分の道のりです。

残念ながら富士山は見えず「ガス見平」になってました・・・。

 

 

赤石岳(左)と小赤石岳(右)

 振り返っての赤石岳(左)と小赤石岳(右)です!

見納めと言いながらも中々見納めにならないあたりが私らしいですよね(笑)

ネチネチの粘着質なので、愛された女性は大変でしょうね~(?)

 

 

赤石小屋藪道

 さ~~赤石小屋へ進みたいと思います!

最初は「ヤブニー」な感じで、ベシベシと体に枝が当たり、快楽を注入し続けてくれます。

 

 

南アルプス南部山

 アッチは・・・どこでしょうかね?(笑)

 

 

赤石小屋入口

 よ~やく赤石小屋に到着しました。

時間も早いので、閑散としてました。

それにしても、椹島ロッジまで地味に遠いですね~・・・。

 

 

赤石小屋歩荷返し

 赤石小屋から激下りが始まり、よ~やく平地に辿り着けました。

赤石小屋への斜面を「歩荷返し」と呼ぶそうです。

確かに、テント泊装備で赤石小屋を目指す場合は、この急登で嫌になってしまいそうです。

 

 

樹林帯歩き

 椹島ロッジまでは、南アルプスらしい樹林帯歩きが続きます。

私、樹林帯歩きも嫌いじゃないので、全然苦にはなりません。

 

 

椹島ロッジまで3/5

 椹島ロッジまで3/5だそうです。

定期的にこの看板が出てきます。

私の腹回りの脂肪も3/5にカットされると嬉しいです!

 

 

林道

 椹島ロッジを目指してモリモリ下ると、よ~~やく林道が見えてきました!

 

 

赤石小屋・赤石岳の登山口

 こちらが赤石小屋・赤石岳の登山口になります。

ここから椹島ロッジまで、歩いて10分ほどの道のりになります。

椹島ロッジは、二軒小屋方面に歩いていきます。

 

 

椹島ロッジが見えてた

 よ~~やく椹島ロッジが見えてきました!

 

 

椹島周辺の標高が1,100m

 登山基地椹島と書かれてますが、まさに登山基地だと思います!

椹島周辺の標高が1,100mですので、赤石岳まで約2,000m登らないといけない計算になります。

なかなか痺れる標高差ですよね・・・。

 

 

テントを設営

 椹島ロッジで受付し、テントを設営した直後の写真です。

日頃から生活が荒れているのがバレてしまう散らかり具合ですよね(笑)

掃除が得意な山ガールを募集しております!

 

 

椹島ロッジ炊事場調理

椹島ロッジに炊事場で南アルプス南部テント泊縦走の労をねぎらってみました!

久しぶりのお風呂に入れて極楽浄土に入門した感じになってしまいました。

やっぱり、風呂上りには冷えたビールですよね~(´∀`*) 

炊事場で夕飯を食べていると、知っている方がいまして、モリモリお話しすることができました!

今度、何処かのお山へご一緒出来たら幸いです。

 

 

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 疲労がたまっていたのか、テントでグースカピーとなり、久しぶりに良く寝れた夜でした。

※私は非常に寝つきが悪いです。

翌日、テントを干している所なのですが、ここでも普段から生活が荒れていることが垣間見れる散らかり具合ですよね~(笑)

掃除が得意で色々とお世話をしてくれる都合の良い山ガールを募集しております!

ま~いませんよね・・・。

  

 

椹島ロッジ無料送迎バスの乗降場所

 こちらが椹島ロッジになりまして、無料送迎バスの乗降場所になります。

バスの受付は、店中のレジで行われております。

 

 

畑薙ダム

 椹島ロッジから1時間ほどバスに揺られて畑薙ダムに到着しました!

ミトコンドリアが支配している感じのダム湖の様子でございます!

 

 

畑薙ダム南アルプス南部景色

 雨が続き、久しぶりの苦行になりましたが、色々な出会いと別れがあり、思い出深い4日間になりました!

 

やっぱり、南アルプスが好きだな~

 

登山装備(3泊4日テント泊)とまとめ

長くなってしまいましたが、今回の3泊4日テント泊縦走で持って行った装備を公開しまとめとさせていただきます。

 

装備を記事に載せておくと、自分にとっても重宝しますし、何かの参考になれば幸いです。

 

装  備:約24kg(水は含まず)

 

水 4.0Lスタート(諸事情で5.5Lスタートの日もあり)

惣菜パン12個・おにぎり4個・チーズ300g・ミニトマト150g・チョコ、飴玉、煎餅、柿の種約 900g、生肉 800g・加工肉300g・ウインナー 180g・ナス2本250g・カット野菜200g・無洗米550g(3食分)・レトルト食品2袋 500g・ラーメン200g・スティックコーヒー10本・油・醤油・味の素・味塩コショウ

 

バーナー・メスティン・小型クーラーボックス・フライパン・フライ返し・コッヘル・フォーク・プリムスガス缶 大1缶( 2/5消費)・予備ガス缶1缶

 

テント一式 約1.6kg・寝袋 600g・シュラフカバー・クライミット(寝袋マット)・サンダル・タオル3枚・着替え(長袖1枚・ズボン2枚・Tシャツ4枚・靴下1枚・下着)・合羽・ザックカバー・ヘッドライト・予備電池・ダブルストック・ミニテーブル・歯ブラシ・胃薬・頭痛薬・トイレットペーパー2ロール・サングラス・コンタクト・消臭スプレー・日焼け止め(フォーファーム)・虫除けスプレー・充電池・その他諸々

 

www.anzairen.com

椹島ロッジで食べた食事について書いた記事になります!

冷えた生ビールも売ってますので、下山した後に立ち寄ってみてはいかがでしょうか!?